2011:10:12:10:50:21石巻市の仮設住宅(集会所)にボランティア塗装しました。
集会所の屋根にアドグリーンコートを塗装。
効果にお喜びを頂きました。
集会所の屋根にアドグリーンコートを塗装。
効果にお喜びを頂きました。
「アドグリーンコートを塗装して、驚異的に節電効果がありました、」
この夏、ご自宅の塗り替えにアドグリーンコートをご指名頂いた施主様からのうれしいメールです。
頂いたメールには電気代の領収証が添付されており、内訳は以下の通りです。
(昨年)2010年7月20日~8月19日使用量 →712KW
(今年)2011年7月20日~8月19日使用量 →432KW (前年比40%減)
施主様のメールには、無理もせず、電化製品も替えることなく、快適に節電できましたとありました。
有り難い事に私達スタッフは、施工後に最も多くお客様のご意見やご感想を頂きます。
「選んで良かった」、「得したよ」、「涼しくなって快適です」、「想像以上です。」
塗装は7年~10年で塗り替えを迎えますが、長いお付き合いの中、施主様に体感頂いた様々な出来事を
これからも聞かせて頂けるような企業を目指します。
4/6の日経新聞に電力需給対策の骨子が大きく取り上げられていました。
特に「夏場のピーク時、電力需要を抑える為、東京電力管内で工場などの大口需要家による使用量最大電力を平年に比べ25%制限する。」小口事業者には20%、家計には15%程度の節電目標が設けられ、いよいよ本格的な節電が必須となってきた模様です。
節電には遮熱対策が効果的です。是非この機会に多くの方に検討して頂きたいと考えます。
3月11日に発生しました、東北地方太平洋沖地震および津波により被災されました多くの方々に、心よりお見舞い申し上げます。
弊社のある東京お台場地区でも大きな揺れを感じ、事務所内の備品等の一部に被害を受けましたが、人的な被害はなく最小限の
被害にとどまりました。
都内は交通等で一部混乱がございますが本日から通常営業をおこないます。
平成23年2月1日に東京都中小企業振興公社主催の「ライフサポートテクノロジーフェア」場所:産業貿易センター浜松町館に出展いたしました。
遮熱塗料「アドグリーンコート」の商品説明や、遮熱効果の体感デモをさせていただき、多くの方が効果に驚き、また興味を持っていただきました。
ご来場頂きました皆様にスタッフ一同心よりお礼申し上げます。
明日平成23年2月2日も同会場にて出展しております。オフィス・工場・住宅など様々な空間の暑さ対策、環境・省エネ対策を提案いたしておりますので、是非この期間にお立寄りください。
平成22年12月9・10・11日に東京ビックサイトにて開催されたエコプロダクツ2010に出展しました。
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遮熱塗料「アドグリーンコート」の説明や遮熱デモンストレーションに多くの方々が関心を持っていただきました。
今後も弊社は、地球環境改善、職場環境改善、省エネ等によりお役に立てるよう活動、ご提案をしてまいります。
お立寄りいただきました多くの皆様、ありがとうございました。
平成22年9月29日~10月4日に台湾にて開催された環境展に財団法人東京都中小企業振興公社が出展し、
ブース内で遮熱塗料「アドグリーンコート」を紹介いたしました。
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遮熱効果のデモンストレーションに注目が集まり、多くの来場者の方に効果を体感していただきました。
平成22年9月15日に遮熱塗料「アドグリーンコート」が取り上げられましたので、紹介いたします。
掲載記事は下記をご覧ください。
化学工業日報 H22.9.15記事
CO2対策、快適な職場への改善、コスト削減。遮熱塗料「アドグリーンコート」を是非お試しください。
昨日は久しぶりの雨で幾分過ごしやすかったですね。
温暖化の合い間の一息という感じでした。しかし・・・新幹線に閉じ込められました・・・
遮熱塗料の打ち合わせが長引き、後に予定が詰まっているため時間短縮で新幹線こだまに乗りました。
すると一駅で行ったところでなかなか発進しない。・・・ん?と思っていたら出発時刻の10分ごに車内アナウンスが・・・
「台風の影響で上下線とも運転を見合わせていますのでしばらくお待ちください」と。
しばらくかあ、今晴れてるのになんて思っていると、30分後、まだかなりの時間動かないかも的なアナウンスが流れ・・・
急いでいるのに、もっと早く言えよって感じでした(怒)
しょうがないから、乗換えで在来線へ走り何とか目的地に。
暑い日の合い間の一日、結局走って汗まみれ・・・たいへんでした(汗)
はじめから在来線で帰っていれば時間も、体も楽だったのに。急がば回れって本当です。
世界中の人が日本人と同じレベルの生活をすると地球が2、3個必要という報告書が世界自然保護基金により公表されました。
これはある国の人間が生活を維持するために必要な農地、海、森林などの合計面積を算出したもので、人が排出するCO2吸収に
必要な森林、海の面積も含まれ、日本は世界平均の1.5倍でかなり高い数値。その中でもCO2吸収分が6割以上を占めており、
1人1人の温室効果ガスの排出量はかなり多い。一方で国内で供給できる資源は世界平均の3分の1程度で、生産と消費の
バランスが非常に悪い状態。
日本人は今以上に衣食住のあり方について見直し、食料の廃棄やCO2の排出量を減らし環境負荷を下げることが
必要としている。
日本中央研究所は遮熱塗料で住まいの環境を整えることでCO2削減の提案をいたします。
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